しもやんのつぶやき

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2013.11.30 Saturday | posted by スポンサードリンク
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【海外ドラマ】SHERLOCK(シャーロック)シーズン2

いつの間にか古典的な探偵の代名詞となってしまった「シャーロック・ホームズ」。
しかし、元来、彼は非常に現代的な男だった。
シャープで気難しく、ちょっとアブナイ男。
今、シャーロックがその本来の姿で戻ってくる。

自称「コンサルタント探偵」のシャーロック・ホームズと元軍医ジョン・ワトソン。
シャーロックの頭脳とジョンの現実主義が融合し、複雑な迷路のような謎をひもといていく。
コナン・ドイルの原作を大胆にアレンジした「21世紀版シャーロック・ホームズ」。
イギリスBBCで放送され大反響を呼んだ話題作。第2シーズンでは、シャーロックが「あの女」と呼ぶ気になる女性が登場。そして宿敵モリアーティとの対決の結末はいかに?

ということで、あのシャーロックの2ndシーズンスタートですよ。

1stシーズンと同じ1話90分で3本。

それぞれ面白い。
原作のシャーロック・ホームズの元ネタをうまく生かしつつ、現代版となっています。
特に3話、ライヘンバッハ・ヒーロー。このタイトルでは最初ピンと来なかったが、「最後の事件」かぁ。タイトルの原題をよく見ると…あ、ライヘンバッハの滝っちゅうことですな。

納得。

第1回「ベルグレービアの醜聞」 A Scandal in Belgravia
シャーロックとジョンは突然、バッキンガム宮殿に連れて行かれる。シャーロックの兄、マイクロフトが現れ、匿名の依頼人は「高名な方」で国家の一大事だと告げる。依頼内容は、性的サービスを提供し、「あの女」と呼ばれる女性、アイリーン・アドラーが持つ写真を奪うこと。ある若き女性の不名誉な写真だ。シャーロックは、王室を相手に自ら写真の存在を知らせてきていながら、なにも要求していないアイリーンに猛烈な興味を抱く。

第2回「バスカヴィルの犬(ハウンド)」 The Hounds of Baskerville
シャーロックのもとにダートムアから依頼人ヘンリーがやってくる。ダートムアの荒野には政府の科学生物兵器研究施設、バスカヴィルがあり、極秘の実験が行われているというウワサがあった。ヘンリーは20年前、7歳のときに父親が悪魔のような巨大な犬、「ハウンド」に殺されるのを目撃。ショックが生み出した妄想かと思ったが、昨夜、再びその現場で巨大な「ハウンド」の足跡を発見したのだ。シャーロックが怪物の正体に迫る!

第3回「ライヘンバッハ・ヒーロー」 The Reichenbach Fall
やつれたジョンがやっと口にした言葉は・・・「親友のシャーロックが死んだ」。
3か月前。シャーロックは次々と大事件を解決し、世間の注目を浴びていた。そんなある日、シャーロックに執着する犯罪者モリアーティが、ロンドンの有名施設3箇所の厳重な警備を同時に破るという前代未聞の犯罪を決行。シャーロックに挑発メールを送る一方、故意に逮捕される。モリアーティが仕掛けた最後の闘い。シャーロックの身になにが?

さてさて、2013年夏にはシーズン3だそうです。期待大ですな。

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2012.08.06 Monday 22:43 | posted by しもやん
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